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海部消防組合の沿革

平成 3年11月17日
海部郡6町長による常備消防組合設立について合意
平成 4年 1月21日
那賀郡鷲敷相生両町が上記組合に参加したい旨申入れがあり
8町合意名称を海部消防組合と決定
平成 4年 2月12日
徳島県知事より組合設立許可。同日海部消防組合設立
平成 4年 3月23日
海部消防組合第1号定例会(初議会)
平成 4年 3月24日
消防職員58名採用内定(正式採用平成4年4月1日)
平成 4年 4月 2日
消防本部、消防署を置かなければならない市町村を定める政令により 海部郡由岐町、日和佐町、牟岐町、海南町、海部町、宍喰町及び那賀郡鷲敷町、 相生町が指定を受ける
平成 4年 4月 4日
徳島県消防学校初任科へ前期として30名入校
平成 4年 5月12日
消防大学校署長予定者1名入校
平成 4年 6月 1日
消防職員1名牟岐町より派遣
平成 4年 9月 9日
消防大学校署長予定者1名入校
平成 4年10月 1日
徳島県消防学校初任科へ後期として26名入校
平成 5年 3月 8日
査察車購入1台
平成 5年 3月10日
消防救急無線設備整備工事完成
平成 5年 3月19日
救急自動車購入3台
平成 5年 3月20日
安田生命保険会社より救急自動車寄贈1台
平成 5年 3月20日
消防ポンプ自動車購入4台
平成 5年 3月20日
指令車購入3台
平成 5年 3月20日
救助工作車購入1台
平成 5年 3月31日
消防庁舎竣工落成 消防本部及び
牟岐出張所・海南消防署・日和佐出張所・丹生谷消防署
平成 5年 4月 1日
消防本部及び消防署設置。同時消防業務開始(職員数65名)
平成 5年 4月 1日
初代消防長に阿南市より川田和義就任
平成 5年 4月 1日
初代海南消防署々長に丸岡吉美就任
平成 5年 4月 1日
初代丹生谷消防署々長に前田哲也就任
平成 5年 4月 1日
消防職員3名採用
平成 5年 4月 5日
徳島県消防学校初任科へ4名入校(新採用者3名、前年度採用者1名)
平成 5年11月13日
午前局地的豪雨により海南町平井、通称「王余魚谷川」にて水難事故発生
車両5台建設機械2台が流出、9名が中洲に取り残され、全員救助した
平成 5年11月25日
海南消防署に訓練塔完成
平成 6年 4月 4日
徳島県消防学校初任科へ1名入校(前々年度採用者)
平成 6年 6月10日
指令車購入1台
平成 6年11月10日
日本消防協会より救急車寄贈1台
平成 7年 1月19日
阪神、淡路大震災の消防応援隊として消防職員8名、
救助工作車1台を神戸市(長田区)に派遣
平成 7年 5月27日
阪神、淡路大震災に応援出動し、消防庁長官より感謝状を受ける
平成 7年 7月 1日
消防職員1名採用
平成 8年 4月 1日
2代目消防長に羽里常雄就任
平成 8年 4月 1日
2代目海南消防署々長に前川尚司就任
平成 9年 3月31日
消防職員1名牟岐町よりの派遣を解く 徳島県広域消防相互応援協定改定締結
平成 9年 7月14日
徳島県流出油災害対策協議会設立
平成 9年 8月 1日
徳島県との間の公平委員会事務委託契約締結
平成 9年12月 1日
阿南消防組合、上那賀町、木頭村、木沢村との間において
管轄外通報の転送等に関する協定書を締結
平成10年 1月28日
徳島県消防防災ヘリコプター搭乗派遣職員に関する協定を締結し
職員1名を徳島県に派遣する
平成10年 4月 1日
2代目丹生谷消防署々長に大地靖夫就任 職員2名採用(消防長以下66名)
徳島県市町村相互応援協定締結 徳島県消防防災ヘリコブタ一応援協定締結
平成10年 4月10日
徳島県消防学校初任科へ2名入校
平成10年 8月 1日
海部郡市町村消防相互応援協定を締結
平成11年 2月19日
資器材搬送車1台を購入し、丹生谷消防署に配置
平成11年 3月 1日
3代目消防長に前川尚司就任
平成11年 4月 1日
3代目海南消防署々長に勘場敏廣就任
平成11年12月31日
コンピュータ西暦2000年間題対応
平成12年 1月 1日
コンピュータ西暦2000年間題対応
平成12年 3月21日
海部消防組合安全管理規程の策定
平成12年 3月21日
救助隊に関する運用要綱の策定
平成12年 3月21日
潜水救助班に関する活動要綱の策定
平成12年 3月31日
徳島県消防防災ヘリコプター搭乗派遣職員1名帰属
平成12年度 前期・後期
救急救命士養成2名修了
平成12年 4月 1日
救助隊(潜水班)発足
平成12年12月20日
丹生谷消防署救急車(2B)更新
平成13年 4月 1日
4代目消防長に海南町より川野駿就任
平成13年 4月 1日
3代目丹生谷消防署々長に鷲敷町より青木紀男就任
平成13年 9月30日
資器材搬送車(2t)クレーン付(3.5t巾)購入し消防本部に配置
平成13年12月20日
日和佐出張所救急車(2B)更新
平成13年度 前期・後期
救急救命士養成2名修了(計4名)
平成14年12月 1日
海部消防組合衛生管理規程の策定
平成15年 1月15日
海南消防署高規格救急車に更新
平成14年度 前期・後期
救急救命士養成2名修了(計6名)
平成15年 4月 1日
消防職員1名採用・徳島県消防学校に1名入校
平成15年 4月 1日
徳島県消防防災ヘリコプター搭乗職員1名派遣
平成15年度 前期・後期
救急救命士養成2名修了(計8名)
平成16年 4月 6日
消防大学校救助科1名入校
平成16年 6月 1日
庁用事務公用車1台購入、消防本部に設置
平成16年10月13日
中・四国緊急援助隊合同訓練参加(板野町)
平成17年 3月 1日
「那賀町」(旧鷲敷町、相生町、上那賀町、木頭村、木沢村)誕生 4代目丹生谷消防署々長に那賀町より石本晴良就任
平成16年度 前期・後期
救急救命士養成2名修了(計10名)
平成17年 4月 1日
5代目消防長に牟岐町より高畠副武就任
平成17年11月 1日
携帯電話119番直接受信(牟岐出張所・丹生谷消防署)
平成18年 3月31日
徳島県消防防災ヘリコプター搭乗派遣職員1名帰属
平成18年 3月31日
「美波町」(旧由岐町、日和佐町)誕生「海陽町」(旧海南町、海部町、宍喰町)誕生
平成17年度 前期・後期
救急救命士養成2名修了(計12名)
平成18年度 前期・後期
救急救命士養成2名修了(計14名)
平成18年度 1期・3期
薬剤投与追加講習2名終了
平成19年 4月 1日
5代目丹生谷消防署々長に那賀町より森下藤夫就任
平成19年 4月10日
海南消防署事務用公用車購入1台設置
平成19年度 前期・後期
救急救命士養成2名修了(計16名)
平成19年度 3期・4期
薬剤投与追加講習2名終了
平成20年度 前期・後期
救急救命士養成2名修了(計18名)
平成21年 4月 1日
消防職員3名採用・徳島県消防学校に3名入校
平成21年 4月 1日
徳島県消防防災ヘリコプター搭乗職員1名派遣
平成21年度 1期・3期
薬剤投与追加講習2名終了
平成21年度 前期・後期
救急救命士養成2名終了(計21名)
平成22年 4月 1日
6代目消防長に美波町より松本晋児就任
平成22年 4月 1日
消防職員1名採用 徳島県消防学校入校
平成22年度 前期
救急救命士養成1名修了(計22名)第38期
平成22年度 1期・3期
薬剤追加講習2名修了(九州)
平成23年 4月 1日
消防職員2名採用 徳島県消防学校2名入校
平成23年度 2期
薬剤追加講習2名修了(九州)
平成24年 4月 1日
消防職員1名採用 徳島県消防学校入校
平成24年度
2期薬剤投与追加講習1名修了(九州)
平成25年 4月 1日
7代目消防長に海陽町より畦内吉郎就任
平成25年 4月 1日
消防職員1名採用 徳島県消防学校入校
平成26年 1月15日
海南消防署・牟岐出張所高規格救急車更新
平成26年 3月24日
本部事務用公用車更新
平成26年 3月31日
海部消防組合から那賀町脱退
平成25年度
3期薬剤投与追加講習1名終了(九州)
平成27年 2月16日
海南消防署・日和佐出張所消防ポンプ車更新
平成27年 2月25日
消防救急デジタル無線無線局免許交付
平成27年4月1日
消防職員3名採用 徳島県消防学校入校
平成27年4月1日
徳島県消防防災ヘリコプター搭乗職員1名派遣
平成27年4月13日
消防大学救助科1名入校
平成28年3月10日
牟岐出張所資機材搬送車更新
平成28年4月1日
消防職員1名採用 徳島県消防学校入校
平成28年度 前期
救急救命士養成1名修了(計19名)
平成28年12月15日
日和佐出張所高規格救急車更新
平成29年4月1日
消防職員1名採用 徳島県消防学校入校
平成29年度 前期
救急救命士養成1名修了(計20名)
平成30年2月28日
海南消防署指揮車更新
平成30年4月1日
消防職員2名採用 徳島県消防学校入校
平成30年7月
緊急消防援助隊派遣 平成30年7月豪雨(広島県安芸郡坂町)5隊のべ20名
平成30年度 前期
救急救命士養成1名修了(計21名)
平成31年2月28日
海南消防署救助工作車更新
平成31年4月1日
消防職員3名採用 徳島県消防学校入校
令和元年度 後期
救急救命士養成1名修了(計22名)
令和2年3月24日
日和佐出張所資機材搬送車更新
令和2年4月1日
消防職員3名採用 徳島県消防学校入校
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